来日の日程が二転三転し、

ブリーダーさんとの関係もこれ以上ないくらいに雰囲気が悪くなり、

メールのやり取りもストレスが溜まりまくりで

もうこんな辛いやり取りしたくないと思いました。

 

過去最悪のコミュニケーション状況😓

 

 

そして、異常に高額な輸送業者の見積もり・・・・

不備だらけの書類。

 

他のシッパーを探してほしいと伝えたら、怪しげ?な業者を探してきたので

生き物を任せるのにちょっと気分が乗らなかった。

 

結局、金額では無くて、信頼できるかどうかの問題なので、

かなりの高額であると感じたが信用できると感じた輸送業者に頼むことにしました。

 

今回は進んでは後退の繰り返し。

精神的にきつく、気分も下がりっぱなしです。

 

 

私もブリーダーも自国の言葉でやり取りしているのではないので

意思疎通もままならない状況で、本当に大変。

 

今回、輸入するブリーダーからは2頭目ですが、

3頭目は・・・・おそらくないでしょう。

日本へ出すことの面倒臭さを身をもって感じたと思います。

 

 

コロナの影響で、思うようなフライト便が確保できない上に、

関空には来てほしい便が来ないという状況も、更に気分を下げる要因に拍車をかけます。

 

羽田か成田になるので、それならば・・・出来れば羽田で・・・・

(でも本心は関空なんですけどね)

 

 

9月になれば関空着便も出てくる?との憶測もあるので

早く本決定になればいいなと思います。

 

 

 

紆余曲折の中、

何となく雲の晴れ間が覗きつつある…そんな感じでしょうか・・・

 

 

クローバーリーフの最後の種オス?になるかもしれない子が、

今月中に来日予定です。(不備があれば延期になるけど・・・)

 

関空に拘っていては時期を逃してしまうので

男の子は、羽田で検疫を受けることになると思います。

 

 

朝一羽田に飛んで、上手くいけば夕刻便で犬と共に帰阪予定の段取りですが・・・

羽田での検疫に不安しかありません。

 

生後8カ月頃 ↑↓

この子はブルーローンですが、

英国のチョコローンを強く引き継いでいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

▲TOP